CD・DVDも対応!ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」をおすすめする5つの理由

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」




ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」はぶっちゃけどう??

どうも、Kenです。バナナシェイク、呼んでます。

 

「いつでもどこでもDVDやブルーレイで映画を鑑賞できたらいいな?」

映画好きの方なら誰しも一度は夢に描いたことがあるでしょう。一つ前の時代ならば夢物語で終わっていたこの願いも、21世紀ならば超現実的。

なんと、

ポータブルブルーレイプレイヤー

という持ち運びできる機器を使えば、どこでもこの機会がある場所で映画を鑑賞できるのです。

 

ぼくが愛用しているポータブルブルーレイプレイヤーは、

SD-BP900S

という機種です。

 

偶然親戚にプレゼントされた代物だったのですが、これがなかなか良く、プレゼントされてから週1の頻度で使い続けています。

そこで今日は、このSD-BP900Sというポータブルブルーレイプレイヤーのおすすめのポイントを5つに絞ってお伝えします。

おすすめのポータブルブルーレイプレイヤーをお探しの方はよかったら参考にしてください。

 

 

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」をおすすめする5つの理由

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」をおすすめするのは次の5つの理由からです。

 

理由1. コンパクトで持ち運びやすいから

SD-BP900Sは非常にコンパクト。

本体は縦20cm/横23cmの大きさで、おそらく多分B5のノートをちょっと小型にしたようなサイズ感です。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

重量もそれほど重くなく、先ほど電子天秤で計測してみたところ、

1.1kgほどありました。

PCよりも圧倒的に軽いですし、サイズも小さいので片手でハンドバッグのように持ち運べます。

 

理由2.「 2人以上」でも映画鑑賞できる

SD-BP900Sにはイヤフォンジャックが二つ付いています。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

そのため、イヤフォンを2つ接続してやれば、

一つのポータブルプレイヤーを使って2人で映画鑑賞できてしまうのです。

 

まあ、ディスプレイのすぐ下に比較的大きなスピーカーも付いているので、イヤフォンを使わなければ何人でも映画鑑賞できますけどね笑

イヤフォンを使うと映画の世界に対する没入感が上がるのでおすすめです。

 

理由3. HDM端子を使えば大画面で鑑賞できる

SD-BP900Sの裏側には、

HDM端子が付いています。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

そのため、ここにHDM端子のケーブルを挿して大きなテレビのディスプレイに接続してやると、テレビの大画面で映画を鑑賞することだってできます。

 

 

つまり、ポータブルブルーレイプレイヤーを普通のブルーレイプレイヤーとして使用することもできるわけです。

 

理由4。再生できるメディアの種類が多い

このポータブルブルーレイプレイヤーは、

様々な種類のメディアの映像や音楽を再生できます。

ブルーレイディスクはもちろんのこと、

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」
  • CD
  • DVD
  • USB
  • SDカード

などなど。

それぞれのメディアに対応する差込口が、このポータブルブルーレイプレイヤーの側面に備わっています。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

音楽ファイルや動画ファイル、静止画のファイルだってSD-BP900Sのディスプレイで再生可能。

もう、どんなエンターテイメントでもどんとこいです。

 

理由5。意外にも没入感が、ある

ポータブルブルーレイプレイヤーで映画鑑賞するときに心配なのが、

映画の世界にちゃんと入り込めるかな?

ということではないでしょうか。

ポータブルブルーレイプレイヤーのディスプレイはテレビ画面や、映画館のスクリーンと比較すると正直、小さい。何百倍の開きが両者にはあることでしょう。

SD-BP900Sのディスプレイは、

縦11cm x 横20cm

の大きさです。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

鑑賞をスタートした当初は心配だったのですが、イヤフォンで耳をふさぎながら鑑賞したところ、全く違和感ありませんでした。

というか普段のテレビで鑑賞するときよりも、音が完全に映画のものだけに絞られているのですごい集中してみることができました。

 

理由6. 首が回る

銀色の首の部分が回るようになっています。

ポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」

ディスプレイの首が回ることにより、ブルーレイの導入部や本体についている操作ボタンを目に入れずに、ディスプレの映像だけに集中できるようになってるのです。

 

 

ポータブルブルーレイプレイヤーなら「SD-BP900S」がおすすめ!

以上がポータブルブルーレイプレイヤー「SD-BP900S」をおすすめする理由でした。

  • コンパクトで運びやすい
  • 2人以上でも鑑賞できる
  • HDMで大画面鑑賞もできる
  • 再生できるメディアの種類が多い
  • 意外にも没入感がある
  • 首が回る

ポータブルブルーレイプレイヤーがあると、旅先で映画を鑑賞できたり、自分の部屋にこもってこっそりと1人だけで映画の鑑賞だってできちゃいます。

テレビはないけど、DVDやブルーレイで映画を鑑賞したい!

という方はよかったら試してみてくださいね。

それでは!

Ken

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Ken

Eigarの編集・執筆を担当。生姜焼きと親子丼を日替わりで食べている。 Filmarksアカウントはこちら

4 件のコメント

  • お尋ねしたいのですが、こちらのイヤホンを差すところが2つあって、2人で見られる、とのことですが、右側に端子を差すとイヤホンの右耳しか聞こえません
    両方で聞くことはできないんでしょうか?

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